子どもたちひとりひとりに
目線を合わせ、歩幅を合わせ
それぞれのペースで
のびのびと歩んでいけるように。たくさんの出会いとふれあいを通して
自分らしい花を咲かせる
確かな芽が育つように。私たちが大切にしているのは
ひとりひとりにちょうどよい
心の保育です。
乳幼児期の⼦どもは⽣涯にわたる⽣きる⼒の基礎が培われる⼤事な時期です。この⼤切なときに全⼒で遊び、全⼒で学び、常に⽬が輝き続けるような新鮮で幅広い経験を提供し、保護者の⽅々とともに成⻑の喜びを共有し共に育ち、共に学びあえるような保育を⽬指しています。
たくさんのお友だちや先生とのふれあい、毎日のお遊び、課外教室、季節の行事などを通じて健康で安定した情緒と豊かな感情を育てます。
英語、茶道、体操、ダンス、サッカーなど、独自のプログラムを提供し、さまざまな体験を通して子どもたちの自主性、主体性、創造性を育てます。
地域の方やお年寄りの方々とのふれあいを通して世代間のつながりを深め、思いやりのあるやさしい心を育てます。
⼦どもの⼈⽣の”芽”を
育てるような保育を⽬指します。